2018年2月9日は、水戸市Y様邸を訪問し現地調査をさせて頂きました。

実際に外壁の状態などを見て、現状を把握する作業になります。

ご覧のように、チョーキング現象と呼ばれる状態でした。

これは、元々の外壁塗料が経年劣化し、お住まいを風雨などから守るという機能が、
かなり低下している状態です。

一般的には、「外壁の塗り替えサイン」と呼ばれる状態です。

築年数から考えても、今の状態で塗り替え塗装を行うことで、今後10数年の間はキレイな状態をキープできるタイミングです。

本日の調査結果を元に、詳細なご提案内容をさせて頂きたいと思います!

本日の、調査員は(株)冨山塗装(有)中嶋塗装工業が担当致しました。

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